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見-23 御神木に何が!

 近くの神社、いわゆる“お稲荷さん”だ。かつては国の施設敷地内にあり遠い存在だったが、今は地元の神様だと思っている。お気に入りは、バックにそびえるイチョウだ。この地区の「字名」が銀杏(ぎんなん)なのだからまさにこの神社の“御神木”だ。
 写真は、昨年の春爛漫の頃、青空に雄雄しく映えている。鹿の角をイメージさせる対称形のバランスがいい。

  DSC00523_convert_20150412211040.jpg

 これは昨年の秋紅葉の頃、黄色になる前のこの色が好きだった。

  DSC_0325_convert_20150412211251.jpg

 そしてこれが、今の姿だ。御神木が・・・、ご神木が・・・、見るも無残な姿に!

  DSC00809_convert_20150418074227.jpg

 御神木にいったい何があったのか! 次号へつづく・・・
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